
7,000円
【動画セミナー】 橈骨遠位端骨折術後のリハビリ介入戦略 ~解剖運動学から考える評価・治療アプローチ~ 講師よりセミナー紹介動画 https://www.youtube.com/watch?v=sybzGd0sfwc 「橈骨遠位端骨折術後のリハビリ、なんとなく行っていませんか?」 可動域がなかなか改善しない 浮腫が引かず治療に悩んでいる 何を優先してアプローチすればよいかわからない 手関節の解剖学・運動学に自信がない そんな先生方におすすめの動画講座です。 コロナ禍で「自宅でも学べる講座を作ってほしい」という多くのご要望をいただき、本講座を制作しました。 受講期間中は繰り返し視聴でき、疑問点についても可能な限り講師がお答えいたします。 ※お問い合わせが多数の場合は回答までお時間をいただく場合がございます。 講師 堀内 寛之(ほりうち ひろゆき)先生 ※詳細はスタッフ紹介をご覧ください。 某セラピスト向け勉強会団体で約4年間講師を担当。 受講者アンケートでは満足度98%以上を継続。 さらに、大阪開催時の本講座では**受講者満足度100%**を達成しました。 肩関節分野で著名な理学療法士のもとで研鑽を積み、豊富な臨床経験をもとに「なぜその評価なのか」「なぜその治療なのか」をわかりやすく解説します。 講義内容 ① 橈骨遠位端骨折術後の評価・アプローチ 術後評価のポイントと治療の考え方を解説します。 ② リハビリ介入戦略 病態を踏まえた介入の優先順位と臨床での実践方法を学びます。 ③ 浮腫のメカニズムとリハビリ 浮腫が起こる理由を理解し、改善へ導くための介入戦略を解説します。 ④ 手関節の解剖運動学から考える治療戦略 解剖・運動学を臨床へ結び付け、より効果的なアプローチを学びます。 配信期間 2026年8月8日~2026年8月31日 期間中は何度でも視聴可能です。 視聴方法 YouTube配信 ご自宅から受講可能 開催前日までに視聴用URLをご案内 配信期間中は見放題 資料はデータ配布 受講料 通常価格:8,000円 早割価格:7,000円